2009年5月18日 (月)

新型インフルエンザ心配いりませんよ

チマックス

新型インフルエンザで関西ではちょっとしたパニックになっているようです。

以前ここで書いた記事「豚インフルエンザ心配無用」に書きましたが、心配ナイのです。

マッドサイエンティスト(クソ科学者)が作った失敗作の弱いクソウィルスです。

メキシコの有色人種(メスチソ)を最初のターゲットにしたものと推測されます。

同じようなアジア人をターゲットにしたSARSのように大したこともなく消えて行く運命のウィルスです。

問題なのは、テレビなどの報道のしかたです。

悪魔のように恐ろしい病気であるかのように報道されています。

これでは人々が余計な恐れを抱いて、自分で自分の免疫力を下げてしまいます。

この病気が恐い人はテレビや新聞を止めてください。

マスクで予防も結構ですが、どうか恐れないでください。

あなたがこの弱毒性のクソウィルスにかかっても死にません。

最も有効なクスリは笑いや喜び、恋する気持ちで毎日を過ごすことです。

カラダを温かくすることでも免疫力があがりますよ。

タミフル?

こちらの方が恐ろしい(笑)。

2005年の時点で米食品医薬品局(FDA)は、タミフルを飲んだ後、日本の16歳以下の子供12人が死亡したと発表。

厚生労働省は今年の1月末にようやく、タミフルを飲んだあとマンションの高層階から飛び降りるなどの異常行動に対する警告を出しました。

しかし今、世論はタミフルをくれーです。

製造元のロシュ社と日本での輸入販売元の中外製薬は今回の件でまたボロ儲けするのでしょう。

タミフルの添付文書には、タミフルは‘発症’でなく‘感染’して48時間以内に飲まないと効果がないと明記されています。

その効果は、「熱のある期間が平均約1日縮まり、熱の高さや関節痛も緩和される」とあります。

えっ、これだけ?

強烈な副作用のリスクをおかして、僅か1日症状が早く治る結果を望みますか?

どうぞ、メディアが垂れ流す恐怖情報に同調しないでください。

恐れや心配、不安はあなたの体を弱らせます。

人間には自分の中に病気を治すチカラがあるのです。

テレビや医者を信じるより自分を信じることを強くおすすめします★

大丈夫、あなたの体は本当に強いのですから。

2009年5月 7日 (木)

豚インフルエンザ心配無用

チマックス

Photo

連日ニュースでヒステリックなまでに騒がれている豚インフルエンザ。

これはエイズやSARSと同様、人工的につくられた生物兵器でしょう。

元「フォーブス」アジア太平洋支局長だったベンジャミン・フルフォード氏のブログには、

~米国のハイレベル生物兵器専門家からの情報によると、ブッシュ・クリントン組がばらまいている新型インフルエンザではあまり死亡者がでないようだ。~

という記事が書かれています。

SARSと同じように失敗に終わりそうですね。

テレビなどのメディアでは必要以上に恐怖心をあおっていますが、それに同調することほど馬鹿なことはありません。

恐れなどいりません。

失敗ウイルスです。そのうち消えてなくなるでしょう。

タミフルのような恐ろしい副作用をもたらすクスリもいりません。

人間が持つ自己免疫力は大変強いのです。

クスリに依存する前に、自分のチカラを信じることをオススメします。

ちなみに自己免疫力をあげる1番カンタンな方法は「笑う」ことです。

いつも笑っていればシンパイナイサ☆

2008年9月11日 (木)

9・11テロを暴くの巻

チマックス

今日は9月11日です。

01年に起きた同時多発テロと言われている事件から7年目です。

以前にも特集しましたが、今年もこの事件が自作自演だったという非常にわかりやすい動画

が出てきましたので紹介します。

★米経済誌『フォーブス』元アジア太平洋支局長  ベンジャミン・フルフォード氏

★参議院議員 藤田幸久氏

による講演会です。

こんな講演会、はっきり言って命懸けの行為です。

お二人は尊敬に値する本物のジャーナリストと政治家だと思います。

さて9.11というとツインタワービルの崩壊が有名ですが、同じ日に少し離れた場所で第7ビ

ルもツインタワーのようにに崩壊しているのです。

飛行機が激突していないにもかかわらず・・・

さらに決定的な証拠が英国のBBC放送です。

特派員が事故現場をバックに

「ソロモンブラザーズビル(第7ビル)も崩壊しました」

と中継しているのですが、その後ろにまだ第7ビルが存在している!

そしてこの数分後、第7ビルはまさかの倒壊をとげます(池袋サンシャインビル程の大

きさの建物が僅か7秒で)。

このシーンは9.11事件に台本があることを示しています。

これらのリアルな映像をどうぞご覧ください。

未だに9・11がテロだと信じている方には、見終わった後この世界が映画マトリックスのよ

うに思えるかもしれません。

勇気を出して本当の世界を見てみませんか。

2007年7月27日 (金)

歯に衣着せぬ国家戦略家

チマックス 

 

もうすぐ選挙ということで、TVのニュースでは

連日、候補者達の必死の姿を映し出しています。

 

昨日、なにげにTVをつけたら小泉前首相が応援演説をしていました。

で、びっくりしたのです!

あまりに人気があったから。

 

「何故!みなさんご存知ないっ!?」

小泉氏が首相在任中に何をやったか、本当のことを知ると、TVでキャーキャー騒いでいた人達は、きっときっと石を投げつけるでしょう(笑)。

 

 

 

さて今年、僕がハマッている人に副島隆彦さんがいます。

現在、常盤学園大学教授。

政治思想、法制度、金融、経済などの分野でさまざまな真実を暴いてきた人です。

 

その文章には魂の情熱がこもっており、タブーを全く恐れない発言には読んでいて爽快感さえ覚えます。

 

同時に「こんなに露骨に書いてしまって消されるんじゃないか」と心配してしまいます。

 

命がけの文章!

 

船井幸雄氏曰く、「いま日本で一番正しいことを言っている命知らず」の方です。

 

とにかく著書があまりに面白く、勉強になるので今、彼の著書を8冊同時に読んでいるところです。

 

読むと、これまでカオス(混沌)だと思っていた世界が日本が、急に鮮やかな輪郭を持って、僕の眼前に現れてきました。

 

歴史の流れが偶然ではなく、ある者達の意志通りに現在も進んでいること。

TVやマスコミが書かない(書けない!)ことの中に真実があるということ。

 

僕達は未来がどのようになっても、絶えず大きな視点で物事をとらえねばならない(起こる出来事は、誰がどういう意図で引き起こしたのかで視る。)ということがわかります。

 

さて小泉氏に戻りましょう。

小泉前総理といえば郵政民営化です。

小林興起氏の言葉がわかり易いので引用します。

「郵政民営化によって国民の郵貯・簡保の350兆円が外国資本に流れてしまうことになります。

郵政民営化の本当の中身を国民が知ってしまったら、今の法案なんか通るわけがありません。」

 

国際政治評論家の中丸薫氏はこの法案が通った時、著書でニューヨークの金融財界人が「やった!これで350兆円が我々の懐にはいったぞ!」という生々しい証言を載せています。

 

 

【結局、アメリカ政府は日本の金が欲しかったのです。】

(森田実・副島隆彦著 「アメリカに食い尽くされる日本 ~小泉政治の粉飾決算を暴く~」より)

 

【他にも、小泉氏が総理になった最初の3年間で銀行の90パーセントがアメリカの金融機関に握られた。製造業も70パーセントがアメリカ資本、日本の産業全てがアメリカ資本の傘下となっている。】

(船井幸雄・副島隆彦著 「昭和史からの警告 戦争への道を阻め」より)

 

しかし、別の面からの見方もできます。

 

【経済音痴コンビのブッシュ・小泉は、もともと資本主義を崩壊させる歴史的役割を負っているということになります。】

(船井幸雄・副島隆彦著 「日本壊死~新しき人目覚めよ~」)

 

いよいよ世界は大きく変わって行きます。

今日はここまで。

 

僕の1番の願いは戦争のない世の中なのです。

 

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