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2010年1月16日 (土)

新型インフルエンザの謎を解く

チマックス

「外国製の新型インフルエンザワクチンの輸入が許可された」と今朝のニュースで流れていました。

今日は謎解きをします。

普通のインフルエンザ(季節性)より弱い新型インフルエンザ(豚)を、なぜマスコミはこんなに大騒ぎするのでしょう?

死亡率を比較してみましょう。

新型は約10万人に1人。

季節性は約1000人に1人。

つまり新型インフルエンザは季節性より100倍弱い(1000×100=10万)といえます。

ちょっと意外なカンジがしませんか?

TVのニュースでは結構、「新型で死亡!」と報道されています。

これ実は新型の場合、死亡例を1例も逃さずマスコミが報告するようになっているからです。

だから多くの人は新型が、とても強くて恐いインフルエンザだと思い込んでしまうのです。

輸入ワクチンの話に戻りますが、この記事を読んでびっくりしました。

どれだけの量を輸入するかと言うと何と9900万回分!国産は5400万回分もあるのですよ!

日本の人口を軽くオーバーするではないですか!!

こんなカンタンな計算も厚労省はできないのですか?

しかも余った分は、他国へ転売もできず廃棄という・・・アタマがおかしいか誰かに脅されているとしか思えません。

これを金のムダというのです。

ここまでくると、新型で大騒ぎを起こしている者の正体がわかってきますね。

時間がある方はこのサイトも参考にしてください。

ワクチンなんて打たなくていいんですよ。

ワクチンで獲得した免疫の弱点を暴きましょう。

1度、インフルエンザにかかった人は死ぬまで免疫が成立します。

ところがワクチンで獲得した免疫は半年そこらで消えてしまうのです。

妊婦さん、それでも心配でしょうか?

大丈夫、実は妊婦期には白血球の数が多くなりカラダ全体の防御力はアップしています。

自然の摂理で考えると当然のことです。

どうぞ大事なお身体を、マスコミに振り回されませんように。

コメント

深いわぁ。深過ぎる。いかに医薬品会社特に外資が儲け走っとるか〜やね。こんなんで株価上がった利益還元された〜って、いざ薬害とかなったらやれM&Aや利益再分配で会社にはカネ無いねん…デカいビルや邸宅建っとっても…てなんねんな。あざとい。いうてウチらも、ヨーグルトでもニンニクでも何でも、医食、薬膳でクリアせなアカンね。
いうか仕事重なりでステージ行かれんかった、正確にはステージ時間早過ぎたすんまへん。またやったって下さい!助っ人必要でしたら、そん時はまたランニングでシェイプしときます(笑)

santoさんへ

まさにそのとーりでございマス。

ちなみに鯨船に目くじら立てとるシーシェパ、あれは環境保護の皮をかぶった英雄気取りの狼ですよね☆

LIVEは時間が早すぎてほぼ誰も来れなかったです(笑)。
お気になさらないで下さい。


もしかしたら3月、もういっちょうぶちかましマスYo!

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